イジメを自重できない連中

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カンパ集めで生活している岩上安身氏の経営するIWJで
アルバイトを募集しているのですが
試用期間が設定されておりその期間は時給950円だそうです。

厚生労働省のHPにありますが・・・

http://tokyo-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/news_topics/houdou/_122834/_123260.html
東京都最低賃金は10月1日から時間額958円になります

 東京労働局長(局長 勝田 智明)が、時間額958円に改正決定した東京都最低賃金(地域別最低賃金)は、平成29年10月1日から効力が発生します。
 都内で事業を営む使用者が、効力発生後の労働に対し、東京都最低賃金である時間額958円以上の賃金を支払わないことは、最低賃金法違反となります。


高須院長を出汁に使ってカンパ呼びかけツイートをしまくっています。


経緯はといいますと、

・高須クリニックの高須克弥院長が、靖国神社に参拝

・しばき隊やパヨク界隈が高須クリニックや、高須克弥氏の内縁の妻・西原理恵子氏などを本格的に攻撃しはじめる。

・界隈の木野寿紀(エストニア在住?)が2015年10月の高須院長のナチスに関するツイートを発掘し、「ナチスクリニック」などと誹謗中傷し、英文ブログにも掲載

・民進党のヨシフこと有田芳生が木野寿紀の記事ツイートを引用して言及

・高須克也氏、芳生に対して24時間以内に返事がなければ訴訟を起こすとツイート

・有田は自分はしばき隊と関係無いと嘘ツイートなどで逃げようとする

・反日を飯の種にしている岩上安身が自身のIWJで有田芳生のインタビューを行い有田側の主張だけを垂れ流す

・ついでに岩上安身はカンパも募集。

・高須克弥氏「寄付しますから仲間に入れてください」と岩上にツイート

・岩上安身。これを無視し続ける。

・岩上安身「【ご寄付・カンパのお願い】→ http://iwj.co.jp/join/pleasehelpus.html … 高須氏から提訴予告された有田芳生議員に岩上安身がインタビュー! https://youtu.be/9mSlN5348dw IWJ存続のため何卒よろしくお願いします」
等のツイートをしつこく繰り返し、
高須氏の名前を使ってさらなるカンパ募集に使う ←現在継続中


高須氏に寄付してもらってしばき隊のリーダーである有田芳生の主張だけでなく
高須克弥氏の主張も流した方が公平ですし、
必死にカンパ募集を繰り返さなくても済むでしょう。

そこはもう最初から偏向していること、
自分達が黒を白にしようと嘘をついている確信があるので
高須氏の主張は一切取り上げない姿勢なのでしょう。

パヨク達の反日活動の場に行ってはカンパ集めにそのことを利用するだけの岩上安身氏。
落ち着いたまっとうな取材をやりたいのなら高須氏に寄付もらっちゃいなよ。



さてさて、朝日新聞などの反日マスゴミ界隈では
米国が一歩ずつ着実にアリバイを積み上げてきていて
北朝鮮がいつ潰されるかわからないため、
とにかく日本を機能停止状態に陥らせておきたいようで、
朝日新聞に至っては繰り返し社説などでも
「臨時国会を開いてモリカケモリカケ!」
と書いたりしています。

もうとにかく最重要課題である安全保障に
なんとしても国民の目を向けさせたくないのでしょう。

安全保障について真面目に議論を行われたら
どうやったって北朝鮮に都合が悪い話になりますから。

先の選挙では民進党希望支店、民進党無所属支店、民進党立民支店と
3つの支店を分ける事で選挙前よりも民進党系は議席を増やしました。

民進党の連中は馬鹿すぎるので前原誠司に全ての責任を押しつけて批判していますが、
結果を考えれば議席を増やす事に成功したわけですから
民進党のままで議席を減らすよりもずっと良い話ですし、
前原誠司の判断は正しかったのですから批判する方がおかしいと思います。


しかしながら、自分達が力を持ったと思った途端に態度が悪くなるのは
民主党系の数少ないブレない伝統でもあります。

産経の記事から取り上げます。

【今度は立憲民主党が「排除」!? 維新と希望が国対委員長会談に呼ばれず 維新幹部が不快感】
 日本維新の会の遠藤敬国対委員長は25日、立憲民主党が同日に開催を呼びかけた野党国対委員長会談に招かれなかったとして「『排除の論理』だ。野党筆頭としてどうなのか」と述べ、立憲民主党の対応に強い不快感を示した。国会内で記者団に語った。

 関係者によると、国対委員長会談には、維新のほか、希望の党にも呼びかけがなかった。立憲民主党幹部は「(2党の)体制が決まっていないから呼べなかった」と話している。衆院選前は、民進、共産、自由、社民の野党4党の枠組みで国対委員長会談を行っていた経緯がある。

 希望の党の小池百合子代表(東京都知事)の「排除の論理」に反発して結成された立憲民主党は、衆院選でも「分断と排除の政治が行われ、立憲主義が壊されている」(枝野幸男代表)と訴えていた。

 遠藤氏は「(小池氏と)同じことをしているのではないか。『自分たちと同じ考え方でなければだめだ』というのは、ちょっと違う」と語った。
(2017/10/25 産経新聞)


民進党は民主党時代も民進党時代も
与党と是々非々で議論をしようとすることで
審議妨害と誹謗中傷だけの自分達民進党系と差別化を図っていた維新の会に対して
野党の質問時間を与えなかったり、
審議妨害をするにあたって民進党、共産党、社民党が質問し、
維新の会が質問しようとする前に委員長解任動議を出して
維新の会だけ質問をさせないようにしたりと、維新の会をイジメ続けてきました。

今回、立憲民主党こと民進党立民支店が野党第一党となり、
希望の党も維新と同じようにイジメの対象にしたようです。


どちらも同じ「反日、無責任、無能」が売りの民進党系なのですから、
仲良くやっておいていずれ合流しやすいようにしておけば良いと思うのですが、
その当たりについてはやはり民進党系。
ちょっとでも自分達の方が上だと思うと途端にイジメを始める。

相変わらず隣の半島の人達に極めてよく似たメンタリティです。

こちらの画像をごらんください。
d0044584_15200877.jpg

立民も希望も国会を開いたら「モリカケ!モリカケ!」
しかやらないであろうことがよくわかると思います。


どうせ国会を開いたらやることは審議妨害しかないのですから
仲良く「いかに国会審議をメチャクチャにするか」で協調すればいいでしょう。

ひたすら審議妨害だけだった事が
民進党の支持率をさらに低下させた原因なわけですが、
「責任はつねに他者にある。俺達は絶対に悪くない」
というニダー思想の彼ら民進党議員がそんな事実を認めるはずがありません。

ですので選挙も終わったし、
改めて「モリカケ!モリカケ!」と国会を無駄遣いする
この路線を変える事はないでしょう。


ここで民主党政権の時に民主党を守る為に
都合の悪い事実を本当に無かった事にする事を繰り返し続けた
そびえ立つクソの一角である時事通信の記事から。

【安倍首相、質疑時間の配分見直し指示=自民「魔の3回生」が拡大要望】
自民党の石崎徹衆院議員ら当選3回有志が27日、国会内で森山裕国対委員長と会い、慣例でおおむね「与党2割、野党8割」としてきた質疑時間の配分を見直し、与党の持ち時間を拡大するよう要望した。これを受け、安倍晋三首相(党総裁)は萩生田光一幹事長代行に対し、配分見直しに取り組むよう指示した。
 自民党が政権を奪還した2012年衆院選で初当選した議員の間では、不祥事や失言が相次ぎ、「魔の3回生」と呼ばれている。石崎氏らの申し入れには、こうした負のイメージを払拭(ふっしょく)し、国会で活躍の場を確保したいとの狙いがある。
 国会法には時間配分の規定はなく、与野党が協議して決めている。麻生政権時代は「与党4割、野党6割」だったが、旧民主党が与党時代に野党分を手厚くして「与党2割、野党8割」となり、第2次安倍政権以降も定着していた。 
(2017/10/27 時事通信)

マスゴミみんなで考えた「自民の魔の二回生」の多くが
今回も当選したので「自民の魔の三回生」ということになったようです。

山尾志桜里も「三回生」です。

単に勢いで当選してしまった若いのは勘違いしているのが多く、
例えば豊田真由子のように自分が力を持ったと勘違いして
態度が豹変するというのがいます。
こういうのは元々そういう素養をもっていたわけで、
当選したことで調子にのって化けの皮が剥がれる形でしょう。

そうした勘違いどもが問題として表に出て来やすい
というだけに過ぎません。

魔の二回生なんていってずっと叩いていましたが、
ガソリーヌ以上に不祥事の山となっているようなのいましたか?
しかもガソリーヌのそれは横領とか詐取とか
そういう話まである深刻なものです。

マスゴミに守られているからガソリーヌは生きていられるわけで、
これが自民党議員だったら自殺するまで追いかけ回されたでしょう。
ま、ガソリーヌにそんな思いつめる精神の弱さなどないでしょうけど。


民主党政権の時は「まともに質問できる与党議員がいない」
というのがまず根本的なところにありました。

なにせ野党時代にやっていたことは
ひたすら自民に対する誹謗中傷と審議妨害なんですから。

ところが民主党が与党になって立場が逆転してしまったため、
元々政治についての能力が皆無な民主党議員達が
まともな政策議論などできるはずがなく、
ましてや自分達が与党案を精査して糾すという事なんて100%無理でした。


第二次安倍政権発足後からの民進党を見れば
ひたすら審議妨害を繰り返して来ただけで
中身のある議論などゼロだったと言っても過言では無いと思います。

これならまだ与党議員になにかしらの政策提案をさせる場、
問題提起をさせるための場として
与党側の質問時間を増やした方が賢明でしょう。


そうそう、今回の選挙で安倍政権が勝った事で
財務省も牽制してきたようです。

経済について信用してはいけない三大経済誌の一つダイヤモンドの記事から。

【日銀次期総裁に「超リフレ派」急浮上、出口戦略最悪のシナリオ】


安倍首相はプライマリーバランスの黒字化という事を放棄する
という事にようやく言及できたわけですが、
このままでは「経済をはっきりと好転させるまで云々」
と言われて財務省が求める
「デフレスパイラル永続による増税スパイラル国家」
が遠のいてしまいかねません。

財務省は衆院選の最中にIMFの理事に
「日本は消費税増税しる!」
と発言させたりなどしています。

改めて日本は周囲を敵に囲まれているだけではなく
国内も敵だらけで、マスゴミと財務省という巨大な国民の敵がいる
ということを意識しなければなりません。

財務省は省益のためなら日本人がいくら死のうと知った事ではない
という一貫した姿勢でやってきました。

財務省がデフレ誘導かつ維持政策を続けて来た事で
自殺者が3万人台に跳ね上がって固定されていた時期も長く続きました。

それでも財務省は省益のためにデフレを加速させ
「財政再建のために増税しかない!」と国民を騙す事を第一としています。

改めて書きますが、財務省は人殺しなんです。
そしてその人殺し集団は考えを改める気はいまだ無いのです。

内も外も日本を取り囲む状況は全く楽観できる状況ではありません。


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