渾名すら付かないモブキャラが大物気取り

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豊田真由子の元秘書が民進党(偽)から立候補の予定でしたが、
福井では勝ち目が薄いと気付いたためか出馬を急遽撤回しました。

豊田真由子は性格的に明らかに問題がありますが、
この秘書が民進党(偽)から立候補をするつもりだったことを考えると
下手な仕込みだったのだろうとブログ主は考えています。

この元秘書のやらかした事で豊田真由子がキレたわけですが以下

・豊田真由子の会合への移動の際に道を間違えて会合に間に合わずにすっぽかす形に
(運転していたのがこの元秘書)
・演説に使う資料全てを忘れる
・バースデーカードの送付先の宛先を全部間違う。
・高速道路を逆走
・連絡をしていないのに連絡をしたと豊田真由子に説明。直後に嘘がバレる。
・選挙違反となる応援メッセージをネットに投稿しようとして豊田真由子に阻止される。

これだけをたった一週間ほどでやらかして
豊田真由子がキレる一部始終について録音はばっちり行っていた。
というのがこの元秘書です。

民進党(偽)からの立候補という流れまでを考えれば
あからさま過ぎます。

豊田真由子も相当精神的に異常ですが、
この元秘書も万が一民進党(偽)との仕込みでなかったとすれば
認知症を疑うレベルの人です。



まずは朝鮮総連の機関誌、
朝鮮新報の記事から。

【〈高演義先生の情熱教室 18〉お笑いニッポン外交】

「公平・公正」はいずこに? そして「二重基準」の罪悪

長く生きていると、ときに不思議なことに出くわし、あきれ返ることがある。

9月中旬、日本国安倍首相が世界に名だたる核保有国・インドを訪問、莫大な経済援助を申し出た。「北朝鮮包囲網」作りの代金である。これには無論日本国民と在日朝鮮人の血税も含まれている。

出発直前、いつものように空港でコメント――「国際社会」と協力してあの国の政策を変えなくては、と。(よその国のことまで心配してくれてありがとう。ただし、朝鮮がニッポンに「政策を変えて明日から社会主義をせよ」などと内政干渉したことなんて一度もないからね。)

インドといえば、核不拡散条約(NPT)非加盟を堂々と表明し独自の核開発を続けている国だ。そんな国に、大国ニッポンは原発、インフラ援助、投資・融資と、これでもかとばかりに寄り添っていく。

一方、朝鮮民主主義人民共和国はというと、これまたNPTから堂々と合法的に脱退、自主的核開発を徹底した自衛的原則にのっとって行ってきた。

まったく同じ核開発国である。なぜ安倍クンはインドに対するように朝鮮にも援助を試みないの?

読者諸君、これは私の意見ではない。小学生たちの素朴な疑問・質問である。
(2017/9/20 朝鮮新報)


・インドは組織的な大規模な日本人拉致問題なんてやっていない。

・インドは朝鮮総連のように日本で破壊工作や覚醒剤の密輸、暴力団との癒着等をしていない。

・インドは日本にミサイルを撃ち込んだり、核で消滅させる等の脅迫はしていない。

・インドはマスゴミや政界に工作を行って反日活動をさせたり、日本を貶める嘘を言いふらさせたりしていない。


またインドも北朝鮮と取引があるからこそ
そうした取引と手を切らせるためにも
安倍首相は資金&技術援助を条件にしてきたわけです。

お笑いなのは日本が嫌いなくせに日本に寄生し続けている在日の方でしょう。
地上の楽園北朝鮮に帰って北朝鮮のために働いたらいかがでしょうか?


さて、先日募集していたあだ名の件ですが、
今回は一部の議員だけが目立ったためにいまいち幅広くとはいきませんでした。


・山尾志桜里

フリンセス、ウワキーヌ、浮気犬、盛り犬、パコリーヌ、パコパコママ、山尾しっぽり、交尾しおり
などなど一気に不倫であだ名が増えました。
不倫仲間としては東京新聞の望月衣塑子も同じようです。
ここは是非ともウワキーヌとコンビを組んで
フリンエンジェルBREAKとしてやってみてはいかがでしょか?
ただしBREAKされるのは自分の家庭のようですけど。


・石破茂

この人、完全に後ろから味方を撃つ人の代名詞状態になっています。
いつも偉そうに評論家然として語る割に、
「では石破さんならどうされますか?」と質問されると逃げる。
ということを繰り返しています。
もう石破ニゲルでいいんじゃないですかね?
自民党にとっては洗濯物に紛れ込んだポケットティッシュ並の存在感です。


・大谷昭宏

なにかすごくひどいあだ名を提案された人がいますが、
元新聞記者でありながらこの15年ほどはまるで取材活動をしている様子もなく
かといって何か良いコメントができるなんてことも全くなく、
また早朝に思い出横丁の入り口当たりで寝ている老人みたいな
冴えないビジュアルのためブログ主としてはこの人に相応しいのは
「湿気たスルメイカ」
くらいのあたりなんじゃないかと考えています。


・安藤優子&室井佑月

今井絵理子の不倫の時は随分と悪口雑言重ねていましたが、
山尾しっぽりの不倫が発覚したら案の定擁護していました。
そもそも「ザ略奪婚ズ」のあんたらに不倫に文句を言う資格があるのかと言いたいです。
なお、室井佑月が高橋源一郎と別れた理由は高橋が三股以上の不倫をかましてたからだとか。


・森永卓郎

日本は侵略されたら大人しく受け入れて滅亡すべきとか
とんでもない事を過去に言っていたくらいのロクデナシ。
貧乏生活をやたらと勧めるが本人は趣味のミニカーのためだけに
自宅とは別にコレクション部屋としてマンションを所有してたりする。
有吉がつけた「ケチタヌキ」を超えるあだ名が今のところ見当たりません。


・小西洋之

最初は国会で憲法クイズをやったことで一躍有名になりましたが、
よく小学校でクイズ大会とかって子供達に問題を作らせると
たいていナゾナゾとクイズの区別がついていない人がいて
ナゾナゾを出題してきたりするものです。
小西が出したクイズも小西の主観による思い込みでの出題であり、
クイズでもナゾナゾでもない
「小西の思い入れを当てる」
という無理な問題でした。
その後、鴻池委員長を攻撃しようとして飛びかかるも
ヒゲの隊長こと佐藤正久議員の集団的自衛拳で叩き落されるカトンボぶりを披露。
よせばいいのに本人は通信教育の空手の上級者だと自慢して
あんなものは効かなかったとなどと言って強がる恥の上塗りっぷり。

セルフのうどん屋でかぼちゃの天ぷらを床に落としたので
別のかぼちゃの天ぷらで会計をしたところ、
床に落とした天ぷらの分まで料金を取られたと
うどん屋を批判する愚痴ツイートによりさらに器の小ささをアピール。
「天ぷら落としたの私だ」と揶揄される人気ぶり。


・辻元清美

森友学園の土地購入は8億円も値引きされたが隣の土地は14億3000万円だ!
という捏造記事を最初に書いたのが朝日新聞でした。
マスゴミ仲間は嘘を書いてもかばいあうから問題無いという認識です。
案の定、マスゴミはお得意の談合を行っており、
朝日新聞があからさまなデマを書いた事を批判する動きはありませんでした。

そんな14億3000万円の土地は実際には2000万円足らずでした。
麻生政権時代についていた補助金は事業仕分けでゼロにされたものの。
辻元清美が副大臣の時に国交相はこの土地に
価格の98%以上を国からの税金で補填することを決定。
野田中央公園となったこの土地については
豊中市がタダ同然で取得することになりました。

テレビ番組で足立康史議員に森友よりもこっちの辻元清美の件の方が問題と指摘されると
うんこパンツ玉木は一瞬にして顔色が変わり、超高速瞬きで狼狽しながら
話を誤魔化すこともできず、司会が玉木を守る為にCMを入れて誤魔化しました。

ネットではこの土地の取引のことが話題になり、
辻元清美は
「自分に都合の悪い話は事実であってもデマだと言い張る」
といういつもの手で逃げました。

連帯ユニオン関西生コン支部(中核派)とのただならぬ関係とからめて
「辻元清美をセメンといて」などと言われるようになりました。

元々「バイブ」という有名すぎるあだ名がついていましたが、
今や「セメンといて」と言われたら無条件で辻元清美が想起されるレベルで
認知されています。


・村田蓮舫

国会でファッション誌撮影(ルール違反)
繰り返し発覚した事務所費問題
(自宅を事務所扱いして家賃や諸経費を計上)
そして二重国籍という「違法人」ぶりを披露。

朝日新聞は二重国籍の解消については努力規定だという嘘記事を書いて
村田R4の国籍法違反を擁護しました。
(嘘記事についてはいつも通りの「紙面の隅っこでこっそり小さく訂正」をやっています)

とにかく説明責任を誤魔化し続けた村田R4について
「のらりクラリオンガール」「脱法ハーフ」「違法人」
などなど素敵なあだ名がつきました。

代表を辞めたからと逃げ切れると思うなよ。



小池百合子人気の威を借る若狭勝ですが、議員としては素人同然で実績も皆無。
そのくせに小池人気の番頭は俺なんだぞという姿勢で実に偉そうです。

しかしながら実績もなければ話も下手。
ビジュアルも小汚いだけでぱっとせず、
あだ名すらまともに付けてもらえないあたりに彼の悲しさを感じます。



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