小池百合子都知事、何も決められない無能っぷりを晒し民進党に乗っ取られた結果

マスコミ各社世論調査
ANN、毎日、日テレの各社の全国世論調査結果が出ました。また読売は東京都民の世論調査を実施、小池知事支持率が69%と、いよいよ70%を切りました。これは小池ブームが終わったことを意味します。(一期目の知事で60%台は普通)

さらに親しい記者情報によると、週末の小池知事の都議候補街頭応援も人出の勢いは全く見られず、小池旋風はひとまず止まった模様です。

因みに東京での各党支持率は自民党が25%、都民ファーストが22%、公明党・共産党が各々6%、なんと民進党が5%となっています。

http://blogos.com/article/224448/

東京都議選で各政党の公約が出そろいました。
各政党が選挙の争点として豊洲移転に関して賛否を出してる中、都民ファーストの会は無回答と逃げの姿勢。
小池百合子も都民ファーストの会も自ら問題提起しパフォーマンスしといて、いざ選挙となったら意思表明しないのは無責任以外の何物でもない!

築地市場の仲卸業者からも監査請求が出される

移転延期不当と監査請求書 築地の業者ら提出

 豊洲市場への移転問題を巡り、築地市場で水産仲卸を営む生田与克氏ら東京都民7人が26日、「豊洲は安全で、小池百合子知事の移転延期決定は不当だ」として、移転延期で生じた不当な支出の返還を小池知事や都担当者に求める住民監査請求書を都に提出した。

 都が今後受理するか審査する。生田氏によると、返還を求めるのは計約3億6千万円。他の請求人は豊洲市場の近隣住民ら。

 請求書では昨年11月の予定だった移転の延期以降、豊洲で1日約500万円の維持管理費が生じていると指摘。専門家が豊洲は科学的に安全としており、小池知事の移転延期判断は「合理的根拠が全くない」としている。

自業自得過ぎる。

結局、民進党傀儡の都民ファースト( )