やっぱつながってたねぇ


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ここのところ反日勢力の
「国連様の意向だ」
が露骨ですね。


海渡雄一(福島瑞穂の旦那)ら反日勢力の連中は
「国連の方から来ました」
詐欺を菅官房長官にばっさりと切って捨てられたので
東京新聞や捏造ステーションが
「ケナタッチ様に逆らう事は国連に逆らう事なんだぞ!国連様の言うことを聞け!」
というやり方に出ています。

そもそも特別報告者というのは「官」とすらついてないことでわかるとおり
国連組織の役職ではありません。

国連人権委員会の委員が個人的な権限で調査権だけを認めた個人枠に過ぎず、

今回のものは特に公開書簡による一方的なものであり、
デュープロセスを無視したものでお話になりませんし、
国連の事務局を通じて出されたものではありません。
あくまでケナタッチ個人の意見表明による内政干渉にすぎません。

ですので菅官房長官が国連様のご意向が表明されたぞ、どうなんだと質問したら
「まず特別報告者というものでありますけども、これは独立した個人の資格で人権状況の調査・報告を行う立場であって国連の立場を反映するものではない。ここ明確に申し上げておきます。」
と、「国連の方から来ました詐欺」であることを指摘しています。

その上で「直接説明する機会を作らず一方的に公開書館の形で発出したことは不適切で強く抗議した。」

と説明しています。

このままだと「国連の方から来ました詐欺」
だということが多くの国民にもバレかねないので
東京新聞が単独インタビューだの捏造報道ステーションが生出演だのをやらせ、
反日NGOどもが働きかけて慌てて日本政府に対する反論文
なんてものを出させたのでしょう。

笑ってしまうのがケナタッチが
「これから日本政府からの回答を含めすべて(国連に)報告する!」
と脅しをかけているところです。

まだ報告してないんですよねー。
「日本政府の意見を聞かずに一方的に内政干渉したけど日本が言う事を聞いてくれない」
なんて報告したって取り合ってもらえないこと間違い無しですからね。

また、東京新聞ではケナタッチにさらに箔付けしようと
30年日本の研究をしてきたとか記事にしています。

30年来の日本研究者であるのならば
「法案を英訳して寄越せ」
なんて恥ずかしくて言えるはずがないのですけどね。

法案そのものを読んでないってことも同時に自分で認めちゃっているようなものです。

法案も読んでないのに一方的に内政干渉。

ケナタッチは抗議してきた日本政府に対して反論文を
またしても一方的に送りつけてきましたが、
これについて菅官房長官は

「何か背景があって出されたと思わざるを得ない。反論文は受け取ってない。国連事務所も通してない報道機関を通じて発表してる。極めて不公平」

と的確に問題点を指摘して受け取っていないことを明らかにしています。

そりゃそうでしょう。
国連の名を騙って法案すら読んでないバカの一方的な内政干渉。
それに対する日本政府の抗議への反論は国連の事務局を通していない、
単なる個人の、しかも法案すらまともに読んでないバカによる、
「国連様の意向だぞ」
という内政干渉なのですから無視するのは当たり前の話です。


パヨクというのは反権力と言いながら、
権威・権力を悪用する事には積極的です。

変態新聞が勝手に今上帝が発言していないものを発言したと事にして
「だから退位を恒久法にしろ」
というフェイクニュースを流しておきながら謝罪一つしていません。

平気で権威を持ち出してそれに勝手に乗っかって
「お前らひれ伏せ!言う事を聞け!」
とやるわけです。

結局のところ連中の言う反権力ってのは
「権力を俺のものにしたい」という欲望のねじれたものでしょう。
自分のものにならないものをすべて憎んでいるだけ。
それを自分自身に対して正当化するために「反権力の俺様こそ正義」と酔っているだけと考えます。



ちなみにYahoo!JAPANに
【菅官房長官、国連特別報告者を「個人」呼ばわり、「質問」に抗議】
(2017/5/22)

という自称ジャーナリストの「まさのあつこ」なる人物の記事があります。

菅官房長官の「個人」呼ばわりこそ適切です。
このまさのあつこという人物は元社会党議員の政策秘書です。
そういう人脈なわけです。

「国連様のご意向に逆らうのか!個人呼ばわりだと!事実を言うヤツは許さない!」

という思惑から書かれた記事なので読み応えはゼロです。


玉木文書で「総理のご意向と聞いている」なんて書いてあることで
総理批判の世論誘導をしようと一部マスゴミも躍起になってますが、
同じ口で同時に「国連様のご意向だぞ!言うことを聞け」と
国民にやっているのですから説得力ゼロです。


そうそう、天下りあっせん問題で引責辞任した前川元文科省事務次官が
週刊文春の記事で「あの文書は本物だ」なんてやっているようです。

さて、ここで皆さんちょっと考えてみてください。

玉木文書については17日に最初のが出てきて
ネットでさんざん通常の文書ではありえない問題点を指摘されたら
翌日18日に朝日新聞がいろいろな批判に対応して修正された
アップデートされた怪文書をさらに新たな証拠として出してきました。

一方、週刊文春の発売日は木曜日です。

中吊り広告は火曜日には掲載先に納品しなければなりません。

月曜日一日で150分もの長いインタビューを行って
その日のうちに記事にできるということをしているわけではないでしょう。
先週の金曜日に「さらなる追加証拠」として
週刊文春はこの記事を予定していたと考えられます。

土日までの間に玉木雄一郎の過去などがネットで調べられて
獣医学部の新設阻止を狙ったのが玉木文書事件の正体。
ということが明らかにされて一気に拡散されました。

そしてこの自作自演事件には前川が絡んでいる事を自分でバラしてしまった。
という記事でしかなくなっています。

週刊文春は文藝春秋社社長がガチの共産党員で
週刊文春は一貫して民共を守るための記事構成となってきました。

当然、あのガソリーヌの話題などにも一切沈黙し続けてきました。

新谷編集長は「親しき仲にもスキャンダル」と得意になっていますが、
本当に大切な民進党や共産党についてのスキャンダルは
ネットで一気に広がっていても他紙で大きく記事になろうとも
一切黙って来たことで「親しき仲にもスキャンダル」
というのが嘘であることを示しています。

おまけに10年来、週刊新潮のスクープをパクり続けてきたと事がバレてしまって
ボロボロとメッキが剥げてきたところでこの
なんともタイミングを間違えた記事。

週刊誌なので企画をしても一週間後になるので
その間にネットで一気に情報が拡散されて
怪文書で週末にマスゴミが話題を広げまくったところで
「あれは本物だ」と朝日新聞に持ち込んだ当人に語らせるてさらに話題を拡大させる。

森友ネタ方式で続けようとしたのでしょうが、
もうネットで出されても今更・・・ねぇ。

この前川元事務次官については和田政宗議員が実態を暴露しています。

和田政宗公式ブログの
5月24日のエントリにあります。

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メディアに文書を持ち込んだのは元文科省幹部M氏

加計学園の獣医学部新設計画について、「文部科学省が、特区を担当する内閣府から「官邸の最高レベルが言っている」「総理のご意向だと聞いている」などと言われたとする記録を文書にしていた」と朝日新聞が報道している件。

誰が文書を持ち込んだのか?という質問をいただくとともに、政府与党へいわれなき批判が行われておりますので、あえてお答えします。

文書をメディアに持ち込んだ人物は、元文科省幹部M氏です。

M氏は各メディアに文書を持ち込み、記事として書いて欲しいと依頼していました。

しかし、朝日新聞以外は記事にしませんでした。
それはM氏以外に裏付けが取れず、M氏自身が作成して持ち込んだ可能性が否定できなかったからです。

M氏は新宿歌舞伎町の出会い系バー(連れ出しバー)に通っておりそれを官邸から注意されたことや、天下り問題についても逆恨みしたのか安倍政権に対する反感を話していました。

そうしたM氏は自分で文書を作成できる立場であるわけですが、朝日新聞は持ち込んだM氏の話を鵜のみにして記事を書いたわけです。

文科省内の調査で文書は存在せず、すなわちM氏が持ち込んだ文書は自らが作成した可能性が濃厚となりました。
(誰かに指示して書かせた可能性はあります。自らが作成したとばれないように)。

メディアに持ち込んだM氏が、文書を持っているのは当たり前のことです。
朝日新聞は文書を持ち込んだ人物について述べずに、記事では「加計学園による獣医学部計画の経緯を知る文科省関係者は取材に対し、いずれも文科省が作ったことを認めた」と書いています。

文書をさも独自入手し、文科省関係者に確認したところ文書が存在すると分かった、という記事構成にしたわけですが、ジャーナリズムとしてこれはどうなのでしょうか?

いずれにせよ、M氏はいくら第三者を装っても、メディアに持ち込んだ人物であるということは各メディアでは周知の事実です。

恨みからあがいても、墓穴を掘るというか傷口を広げることになるのではないでしょうか。

(M氏について、ことの重大性から実名でいったん書きましたが、私人のため配慮しイニシャルにしました)
-----


ただ、最初の文書は間違いなく
福山哲郎がフリップで使っていたのと同じ
段落の書き出しは○で行い、フォントはゴシック。
ということで
前川が自分で作成したのではなく「前川が何者かに作成させた」ものを
持ち込んだと考える方がよいかもしれません。

普通はどの段落を指すかわかるように
(1)、(2)みたいにナンバリングしたりするはずですし、
役所の文書でゴシックなんてのもまずありません。

というかデフォルト設定でゴシックになってるソフト
というのもあまりお目にかかれません。


ここでブログ主が思い出したのは玉木雄一郎が
17日の夜にBSフジのプライムニュースに出た時に聞かれてもいないのに
「今朝の朝日新聞で記事になっているのが同じものなのか私はまだ確認していないので知りません」
と先に玉木文書について語っていたことです。

聞かれてもいないのに先に自分から言い出すという事は
要するにそういうことなんだなと

逆恨みして聞いてくるという時点で読めますよね。

前川と民進党の玉木の接点を疑った方がいいでしょう。

前川については素行不良もそうですが、
天下り問題で引責辞任に至った理由を考えたら
「OBの口利きによる天下り」を正式に問題なしとして推奨したのは民主党政権であり、
政局のためにこの文科省の天下り問題として安倍政権批判に持ち出してきて
引責辞任するハメになったのですから、
前川は民進党を恨むべきところを安倍首相を恨んでいるのですから逆恨みです。
人間として様子のおかしい人物であることは彼が事務次官をやめるときに
文科省全体に送信したメールでもわかります。
(このメールでLGBTへの配慮をどうたらこうたらと意味不明な事を書いていました)


前川元事務次官については
こちら、2010年8月2日の朝鮮新報の記事でわかります。

http://korea-np.co.jp/j-2010/03/1003j0802-00002.htm
【「高校無償化」 各地の朝高生代表たち、文科省へ要請】

 文科省を訪れた東京、神奈川、茨城、愛知、大阪、神戸、京都、広島、九州の9校の朝高生代表たちは、社民党・又市征治参議院議員と共に、文科省の前川喜平大臣官房審議官と初等中等教育局高校教育改革PT・三木忠一専門官と会い、署名を手渡した。

~中略~

生徒たちの切実な訴えを聞いた前川喜平官房審議官は、「無償化」問題が浮上した後、数校の朝鮮学校を訪問したが、生徒たちはまじめに勉強していたとしながら、「適用可否がはっきりしない状態が続き、生徒たちを不安な気持ちにさせて申し訳ないと思っている。生徒たちの力でこんなに多くの署名を集めたことを評価したい。日本人にも理解が広がっているということは良いこと。生徒たちの気持ちと署名は、必ず文科大臣に伝える」と話した。


民主党政権はなんとしても朝鮮学校に高校無償化を適用するために
「一条校ではないその他学校にも支給する」
という法案内容にしました。

しかしながら世論の反発が強く、踏み切れないでいました。
そこでこの後に
「どこで行われたか不明、誰が参加したのか不明、議事録無し、議事要旨すらなし」
という有識者会議で朝鮮学校へ無償化を適用して税金を投入すべしと決まったと
強引に朝鮮学校へ税金投入を進めようとしていました。

文部科学省側での朝鮮学校無償化のための旗振り役が前川だったようです。

なんとしても安倍政権を潰したいというのが北の考えでしょう。
なにせ朝鮮総連への取締を初めて行ったのも安倍晋三なわけですし、
北朝鮮と朝鮮総連の大切な財源であるパチンコを規制していったのも安倍晋三です。

そしてここにきて安倍を潰さないと北が解体されかねない瀬戸際になっています。

テロ等準備罪が通れば日本国内の工作員とそのシンパがまとめて捕まり、
金まで差し押さえられかねないのですから、
なんとしても安倍を潰さなければならないと考えるでしょう。

そう考えれば北朝鮮、朝鮮学校無償化適用、
民進党と前川にきっちり接点があるわけです。

こういうことがバレなければ前川を反安倍の闘士として
民進党から出馬させる予定だったかもしれません。

うまく接点がある上に民共のための宣伝媒体となっている週刊文春で
用意されていた前川の記事という流れを考えても
きちんと準備していたつもりの仕込みだったのでしょう。

たった一日二日で玉木の正体がバレてしまったので
今週の週刊文春の目玉記事とやらは目玉でもなんでもなくなってしまいました。
玉木以外の獣医師会と接点のないのに喋らせておけばよかったのでしょうけど、
玉木雄一郎にそこまで考えるほどの頭がなかったのでしょうね。
仕込みって大切ですね。



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