加計怪文書は元文科省の前川の逆恨み


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文科省激震!前川前次官「出会い系バー」常連報道 出入り複数幹部の中に加計「文書」仕掛け人情報
文部科学省が激震している-。前川喜平前事務次官(62)が在職中、東京・歌舞伎町の「出会い系バー」に頻繁に出入りしていたというのだ。読売新聞が22日朝刊で報じた。出会い系バーは、売春や援助交際の温床ともいわれており、教育行政のトップとしては不適切。実は、夕刊フジも「複数の文科省幹部が出入りしている」「その中に、学校法人『加計学園』(岡山市)をめぐる『文書』の仕掛け人がいるようだ」との情報を得て、取材を進めていた。
 
店のシステムは、男性は入店の際に1時間3500円を払う。女性は無料だ。男性は気に入った女性がいた場合、店員を通じて声をかけ、女性と同席し、話すことができる。朝方まで営業しているため、終電を逃した客などが多く利用する。
一方、こうした形態の店は売春や援助交際の温床になっているとの指摘もある。男性と女性が報酬で折り合った場合、ホテルなどに連れ出すこともある。店はこうしたやり取りには関わらない。
 
読売新聞によると、前川氏は文科審議官だった2年前から、この店に通っていたという。「しょっちゅう来ていた時期もあった。値段の交渉をしていた女の子もいるし、私も誘われたこともある」という、店によく来ていた女性の証言を紹介していた。同紙は、前川氏に取材を申し込んだが、取材に応じなかったという。
 
夕刊フジでも、永田町・霞が関で衝撃情報が流れていたため、取材を進めていた。
同店の関係者によると、「前川氏は数年前から店に来ていた。多いときで週に1回来ていた。2、3カ月空くときもあった。だが、昨年末ごろからパッタリと来なくなった」という。店内での様子はどうだったのか。
 
関係者は「前川氏は午後9時台にスーツ姿で来ることが多かった。仕事帰りだったのだろう。彼は1時間コースか、2時間コースを利用していた。かなり気に入った女性以外、ほとんど声をかけることはなかった。そうした女性とは店を出ていくことはあった。それ以外は、食事を取ったり、1人で酒を飲んだりすることが多かった」と語った。
 
前川氏が「出会い系バー」通いを止めたころは、文科省による組織的な天下り斡旋問題が発覚する直前だった。この問題では、歴代事務次官を含む43人の幹部が処分された。
 
文科省は現在、安倍晋三首相の友人が理事長を務める「加計学園」の獣医学部新設に関する「文書」が出回るなど、大揺れしている。複数の文科省幹部が出会い系バーに出入りし、その中の1人が一部メディアや政党への「文書」流出に関わっていたとしたら、大問題だ。官邸が調査に乗り出すこともありそうだ。2017.5.23 ZAKZAK)
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和田議員はFBでこう書いている。
M氏は新宿歌舞伎町の出会い系バー(連れ出しバー)に通っており、それを官邸から注意されたことや、天下り問題についても逆恨みしたのか安倍政権に対する反感を話していました」(2017.5.23)。
 
このM氏というのが前川氏(下画像)ということだ。

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この怪文書を当初から取り上げていたのは朝日だった。
 
朝日と言えば、第一次安倍政権で社保庁が自分達の犯罪を隠すために原簿などの処分した背任横領、証拠隠滅の犯罪人官僚から朝日が情報を得て安倍政権を叩き潰したことがあった。
 
今回は前川氏が今年1月に文科事務次官退任後、文科省の再就職あっせんで問題で懲戒処分を受けていた。これに対する安倍政権への逆恨みだという。
 
朝日は怪文書の裏付けも確認作業もせずに取り上げて「安倍潰し」に邁進した。慰安婦もここにきて菅野から出てくる森友の件もそうだ。
 
「安倍潰し」のためなら何でもやる朝日。逆恨みの官僚達。それに乗っかる反日左翼ども。
 
いつもながら、こういう構図が共謀なのである。

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